 |
|
上久保 秋花 |
平成20年4月 入社 |
 |
鹿児島工場 購買課 |
私は、鹿児島県立加世田常潤高校を卒業して、東洋ツール工業鰍ノ入社しました。
現在の仕事は、鹿児島工場購買課に所属しており、砥石や機械の修理部品、文房具等の発注、受け取り、納期管理、データ入力の業務を、入社5年目の同じ高校を出られた先輩に仕事を教わっています。
私のモットーは、毎日笑顔で積極的に行動することです。
最近、工場内に掲示されている「削る・見る・測る」と言うことが少しずつ理解できるようになりました。
将来、私に後輩ができたときには、今の私と同じようにやさしくかつ、的を得た指導をしたいと思っています。 |
|
|
|
| |
|
古屋敷 秀作 |
平成20年4月 入社 |
 |
鹿児島工場 製造課 AP係 |
僕は、入社して一ヶ月少しの入社時研修を受けて、汎用係に配属されました。
製品ごとの段取りの仕方や機械の動かし方を覚えて、毎日が充実した日々を送っていましが、今年の7月にプライベートで交通事故にあい1ヵ月余り入院してしまいました。
まだ、入社して半年も経っていない時期に、迷惑を会社にかけてしまいました。
今は、AP係として自動機のオペレーターとして毎日努力しています。
現在の仕事を高校時代にラグビー部で培った根性で今自分ができることをどんどん吸収し、一日でも早く会社の戦力になれるようにがんばります。 |
|
|
|
| |
|
| 永手 隆一 |
平成19年4月 入社 |
 |
| 鹿児島工場 製造課 NC係 |
私は知覧で生まれ、薩南工業高校を卒業して、東洋ツール工業且ュ児島工場のNC係という部署に配属されました。
ここでは、プロファイル研磨機を使い、研磨のための個別プログラムを作成し、複雑な形状の製品を研削する部署です。
この会社に入社して約4ヶ月たちますが、まだまだ分らない事ばかりで
毎日先輩方に手取り足取りで教えてもらっています。
プログラム作成や段取りについて少しは出来るようになりましたが、それも自分一人ですべてはまだ行うことが出来ません。
これからの目標としては、自分の仕事は早く覚え、先輩方の足を引っ張らないように頑張ろうと思います。
そしてこの東洋ツール工業鰍フ一員として社会に貢献していきたいです。 |
|
|
|
| |
|
| 弓指 義巳 |
平成19年4月 入社 |
 |
| 開発技術部 |
第一工業大学を卒業してすぐに東洋ツール工業に入社し、5月に正式な配属が決まった所属部署は「開発技術部」です。
この「開発技術部」は、お客様の要望される製品の図面を作図して自社の製造部に製作を依頼する部署です。
大阪に配属されて間もない私にとって、この仕事は毎日が勉強で新しいことを覚える喜びと、図面が完成したときの達成感の繰り返しです。
まだ半人前なので憶えることがたくさんあり、難しいと感じることも少なくありません。
日々新しい発見と、工具作図の奥深い技術に囲まれ、また鹿児島から遠く離れた大阪の地で感銘を受けています。私の今の目標は、一日でも早くこの東洋ツールで同じ部署の先輩や設計の先生のように的確で、お客様から喜ばれる仕事が出来るようになることです。 |
|
|
|
| |
|
| 山下 高広 |
平成19年4月 入社 |
 |
| 鹿児島工場 製造課 AP係 |
今年の春に吹上高校を卒業、東洋ツール工業鰍ノ入社し、早4ヶ月がたちました。
現在、鹿児島工場製造課AP係に配属され、超硬チップの外周を加工する仕事をしています。この部署は、交替勤務があり変化に富んだ部署です。
最初は右も左も分からず戸惑ってばかりでしたが、上司や先輩の方々に教わり未熟ながらも日々努力しております。
東洋ツール工業鰍ナは仕事のことだけでなく挨拶をはじめ社会人としての基礎知識も学び、一人の人間としても自分を磨くことができます。
私は、これから心身共に自分を磨き、目標としている方々を追い抜けるように尽力したいです。 |
|
|
|
| 中園 恭平 |
平成19年4月 入社 |
 |
| 鹿児島工場 製造課 溝入係 |
私は、鹿児島県立鹿児島水産高校を卒業して東洋ツール工業鰍ノ入社しました。
私が所属している部署は鹿児島工場製造課溝入係です。
この係は、NC機を使いますので、図面を見ながらプログラムを作成することから仕事が始まります。
今はまだ、先輩、上司に迷惑をかけてばかりですが、いずれは一人で機械を動かせるように、早く仕事を覚えてプログラムの作成や段取りを、迅速かつ正確に出来るようになりたいです。
今はまだ人の力を借りなければ出来ない作業もありますが、将来的にはその教えてもらった先輩たちを追い抜く気持ちでこれから先、頑張っていきたいと思います。 |
|
|
|
| 中釜 佳奈恵 |
平成19年4月 入社 |
 |
| 鹿児島工場 製造課 FS係 |
私は、鳳凰高校を卒業してこの東洋ツール工業鰍ノ入社しました。
社員の人たちの顔をみるとみんなとても優しくて笑顔がとてもすてきだなぁと思いました。私は鹿児島工場のFS係に配属されチップの面取りをしています。職場の先輩方は、私のお母さんぐらいの年齢の方がおられて、毎日お世話になっています。この会社の仕事は、私にとってすごく楽しいです。
難しいこと、覚えないといけないことがたくさんありますが、この会社に入社して良かったと思います。私は、鳳凰高校の卒業生で一人目に入社したものとして、次に繋げるため頑張っていきたいと思います。
それから、今は先輩方にいろいろ教えてもらっているので、自分一人で段取りからできるようになりたいと思っています。 |
|
|
|
| 仲盛 幸理 |
平成19年4月 入社 |
 |
| 鹿児島工場
製造課 設備係 |
第一工業大学を卒業し、東洋ツール工業鰍ノ入って、設備係に配属されました。設備係とは、機械を修理、点検する部署です。東洋ツール工業鰍ノは色々な種類の機械があり、それぞれの機械によって修理方法が違います。
現在は上司から、工具の使い方や修理のコツを教えってもらっています。
機械は毎年のように新しい機能が付加されていきます。そのため、いろいろな技術や知識が必要とされるので、日々真剣に取り組み修理技術を自分のものにしていきたいと思います。また、将来は東洋ツール工業鰍ェ所有している機械を改良をして、より付加機能を持った機械にし、より付加価値のある製品を作れるようにしたいと思っています。そして機械に不具合が出た際に、東洋ツール工業鰍フ全社員から頼られる存在になりたいです。 |
|
|
|